カテゴリ:映画・音楽・ドラマ・本・TV( 24 )

快挙!

本日付かどうか定かではありませんが、
先日購入したZARDの「君とのDistance」が3位
(「めざましテレビ」より)、
そしてなんと、押尾コータローさんの「Panorama」が
16位
にそれぞれオリコンアルバムチャートにランクインしたそうな!
(自身のラジオ番組より。因みに首位はDragon Ashだった)

ZARDは全盛期の勢いよりは落ちてるけど、
安定したファン層をつかんで、高位置をマークしてると思う。
それより何より、押尾さん! これは自己新記録らしい。
私は良いと思う音楽は、別にランクは気にしないのだが、
ギターのインストで、ここまでのチャートはハッキリ言ってスゴイ!
これ、しかもポール・マッカートニーの新譜より上の順位だそうだ。
押尾さん曰く「まぁ、ポールも頑張っとったけどなぁ」
このコメントに笑いました。

いやぁ、秋になって新譜が大量に出て困る今日この頃。
巷では山下達郎さんの「SONORITE」 も大プッシュされてるから
これも欲しいんだけど、これ以上買うとキリがないので我慢。
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by nyalin290 | 2005-09-15 00:09 | 映画・音楽・ドラマ・本・TV

映画「GODZILLA」を観る

「ゴジラ」ではなく「GODZILLA」(ゴッドジラ)である。
いわゆる「ハリウッド版ゴジラ」である。
数週間前に「日曜洋画劇場」で放送されていたのを
録画して、今日ようやく観た。
何故かジャン・レノが出演していたので撮っていたのだ。

で、感想。
日本では「ゴジラ」は、割とヒーロー的な存在だと思うのだが
この「GODZILLA」では、完全に悪役扱いになっている。
(主人公はアメリカ人の考古学者)
すみません。私、日本の「ゴジラ」を1本も観たことないので
その辺は比較できません。

因みに「AMAZON」では完全に賛否両論別れていた。
ま、それは置いといて…。

「恐竜パニック映画」という風に観るには、結構面白かった。
最後までハラハラドキドキ感があって。
終盤の「GODZILLA」に追いかけられながらの
カーアクションは緊迫感迫るものがあった。
ふと「インデペンデンス・デイ」を思い出したのだが
監督、同じ人
だったのね…。
しかし、アメリカはこの手の映画作らせたら世界一ですな。

ところで、ジャン・レノ様は、主人公のニック(考古学者)を
サポートする脇役に徹してました。
と、いう事で私のように特に日本の「ゴジラ」に思い入れがない人には
純粋に楽しめるかも。
「ゴジラ」ファンの方は、残念ながら観ない方がよろしいかと。
(観てしまった方は仕方ないが…)
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by nyalin290 | 2005-08-30 15:28 | 映画・音楽・ドラマ・本・TV

丸山弁護士…その後

番組終了1時間前に、チャンネルを合わせてみたのだが
無事、完走されました!おめでとうございます!(拍手)
その後の「行列のできる法律相談所」にも、
元気に出演されてました。
思ったより、イキイキとされてて見てるこちらも
爽やかな感動を与えてもらった。
(例年の走者は終わりごろ、もうヘトヘトになってて
悲壮感が…)
ライバルの北村弁護士も、普段はヒールを演じているだけで
元々は高校球児なので、感激屋さんなのね…。
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by nyalin290 | 2005-08-28 22:45 | 映画・音楽・ドラマ・本・TV

この時期になれば…

今「24時間TV」を放送している。
高校野球が終わって、うちの父の誕生日(8月21日)が来て、
この「24時間TV」が流れると「あぁ、今年の夏も終わりだなぁ」と
感じてしまう。

ところで、今年は“あの”丸山弁護士がマラソンランナーとして
走ってるんですね。
丸山弁護士は「私の好きなオヤジ達・BEST10」
(これは独断と偏見で選んでいる・笑)に入ってるので
是非、がんばっていただきたい。
うちにはFAXがないので、ここからエールを贈るしかない。
と、いうのもあって今年の「24時間TV」は結構、
真面目に見ている。
(ここ数年はマンネリ気味で見なかったのだが)
昨日のドラマも、阿部寛・和久井映見という演技派が
出演していたので、思わず見てしまった。
家族と一緒に見てなければ、きっと泣いていただろう。
深夜は懐かしの「天才・たけしの元気が出るテレビ」の特集があったし。
(これ、ホントに毎週見てたなぁ)

と、いうことで過ぎ行く季節を惜しみながら「24時間TV」を見る
ある夏の日なのだった。
丸山弁護士、武道館まで頑張ってね。
(BGMにZARDの「負けないで」がかかる)
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by nyalin290 | 2005-08-28 11:28 | 映画・音楽・ドラマ・本・TV

映画「ロボッツ」を観る

すいません、このところ、薬を抜いてるせいか
全くヤル気なしでずっと寝てました…。
及び、口内炎と貧血で体調最悪。
とてもPCに向かう気力がない…。
なので、このblogも更新が滞っておりました。
でも、この間にも色々ありまして…。

今日はDJ赤坂の番組で映画「ロボッツ」の券が当たり、
ようやくそれを見てきたので、その感想を書こうと思います。
映画自体はもう4月くらいから、スポットが流れていて知っていたのだが
正直「ガキ向けだろう」ということで、全く期待していなかった。
(赤坂さんの解説がなかったら、観ることはなかっただろう)
が、それは大きな間違いだった。
期待してなかったせいか(?)、予想以上に遥かに面白い出来だった。
一緒に行った友人も満足そうで何よりだ。

ストーリーは主人公ロドニーが、偉大な発明家ビッグウェルド博士の
「誰もが輝くことができる」という言葉に感銘し、発明家になる夢を
叶えるべく大都会ロボット・シティを目指す。
しかし、いざロボット・シティに行ってみると…。
そこでは中古ロボットをスクラップしようと企む
大企業ビッグウェルド・インダストリーズ社の経営者、ラチェットの
陰謀が始まっていた。
ロドニーは中古ロボットの仲間たちとそれを阻止するため、
ビッグウェルド博士を探し出そうと決意するが…。
果たして博士は見つかるのか? そして、ロドニーの夢は叶うのか!?

ストーリーはいたって単純なのだが、とにかく全体のテンポが
早いので、これくらいシンプルなストーリーで成功だったと思う。
今まで色んな映画を観てきたけど、これほど退屈しない
「あっという間に終わってしまった」作品は初めてかも。
また当初は字幕版を観るつもりだったが、極端に早い、または
遅い時間にしかやっておらず、仕方なく吹き替え版を
観ることになったのだが、これも成功だった。
あのスピーディーな展開で字幕も見ながらだったら、きっと
頭が混乱していただろう。
吹き替えにSMAPの草なぎ剛(なぎの字が変換できない)や
矢田亜希子など有名タレントを起用しているので
これも期待してなかったのだが、上手くハマっていた。
それにしても、山寺宏一はさすがでした。
しかし、あとで映画館に置いてあったパンフレットを見ると…、
オリジナルの吹き替えにはなんと、ユアン・マクレガー、ハル・ベリー、
それに私の大好きなロビン・ウイリアムズも担当してるではないか。
うわー、こっちも見てみたいなぁ。

ところで、これは全編CGの作品なのだが
本当に向こうの技術には関心されられる。
CGなのに、しかもロボットなのに人間より人間らしい!
細かいところまで実に丁寧に作られている。
つい先日、wowowで哀川翔主演の「ゼブラーマン」を観たのだが
ショボイ、スライムのようなCGが出てきた。(゚Д゚)ハァ?って感じだった。
日本でCGで話題になった映画といえば「CASSHERN」もあったが
今にして考えたら「何、それ?」と思う。
それはさておき、エンターテイメントとしては最高の作品。
お子さんがいる人には、ぜひ家族で観に行ってもらいたい。

P.S. ロドニーと草なぎ君の顔って何となく似てるような?
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by nyalin290 | 2005-08-16 10:55 | 映画・音楽・ドラマ・本・TV

押尾コータローのツアーチケット購入。

嗚呼、懸賞負けナシだった(!?)私も
「オーサカキング・押尾コータローのSUMMER OASIS」
チケットはハズれたわ・・・。
これは、「六甲のおいしい水」のバーコード4枚1口で
ハガキを送った人、250組500名に当たるというものだったが
やはり、2口では少なかったのか?
それとも、何かコメントを書いた方が良かったのか?
残念ながらハズれてしまいました_| ̄|〇

そのかわり、10月のNHK・大阪ホールの先行予約は成功したので
チケット引取りにローソンまで。
今回のツアーは新神戸でもライブがあるので、
大阪に行こうかどうか正直、迷っている。
なので、一応、1人分だけ・・・。
で、チケットを引き取って座席を見ると…、オッ!
「1階 R1列 6番」
R1列って・・・、普通に1列目と考えていいのか?
だとしたら、すごく良い席じゃないの!
あっ、そういえば押尾さんのライブってステージが円形に
なってるんだっけ? その辺、どーなんだろ?

でも、1列目って言ったら押尾さんのギターテクが
存分に楽しめる
という事か…。
(普通、良い席だとアーティストの顔に目が行くのだが、
押尾さんの場合は手に目が行ってしまう)
少なくとも5月の池田城のような、押尾さんが親指の爪状態では
無い訳ですね。
座席悪かったら、Yahoo!オークションに売ろうか、と
思ってたけど、どーしよっかな~。
新神戸の座席次第だな、こりゃ。
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by nyalin290 | 2005-07-30 14:12 | 映画・音楽・ドラマ・本・TV

私はこれで…、やめられませんでした。

最近、関西の大型書店に行くと「禁煙セラピー」という本が
平積みされている。何故か?

関西では、土曜の朝9時半から「せやねん!」という番組が
放送されているのだが
(関東でいう「王様のブランチ」の時間ですね)
その番組の司会者である、トミーズ雅がこの本を紹介して
「オレはこれを読んで、今、禁煙している!」と
宣言
したのである。それが反響を読んだのか、いろんな本屋で
「『せやねん!』で紹介されました」というPOP付きで
店頭に並んでいるのだった(写真参照)。
本の帯には、今田耕司とお笑いコンビ・品川庄司の品川の推薦文が…。
「私はこの本を読んで、禁煙できました!」

実は私、3年ほど前にすでにこの本を読んでいたのでした。
今の会社の社長の息子さんが、この本を持ってきた。
友人に勧められたらしい。
社長もそうだが、息子もかなりのヘビースモーカーだ。
が、自分は煙草をやめる気がないので、喫煙者の私と
当時、私と同じくパートで勤めていた女の子に読ませ
実験台にしようと企んでたのだ。
が、私も女の子も全くやめる気がない。
にも関わらず、あまりにも息子が「読め!読め!」と押し付けてくるので
仕方なく、2人で回し読みすることになった。

この本なんと、まえがきには「どうぞ、吸いながら読んでください」
書かれている。しかも、著者も長年、自分のヘビースモーカーぶりに
悩まされていた人なのだった。
本はニコチンが体に入ることがいかに恐ろしいか、
また、禁煙することがいかに健康的で素晴らしいかという事を
延々と説く、という内容だった。
…で、予想通りというか、私はこの本でやめられませんでした。
と、いうかこの本は、ヘビースモーカーで「本当にやめたい!」と
思っている人ほど説得力があるんじゃないだろうか?

私は喫茶店に入ったときに4~5本、吸うくらいで
家ではまず吸わないので、「煙草がないと生きられない!」というまでの
喫煙者ではないし、現在もやめる意思がないからなぁ。
ライトスモーカーには不向きかも。

自分で「煙草やめないと、ヤバイ…!」と自覚されてる方は
一度、手にとられてみては如何でしょうか?

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by nyalin290 | 2005-07-19 21:57 | 映画・音楽・ドラマ・本・TV

♪カモメ~が飛んだ~ カモメ~が飛んだ~

昨日は友人と、神戸・松方ホールで
「北野タダオとアロージャズオーケストラ
~渡辺真知子を迎えて~」というJazzライブを観賞した。
実はこのチケット、FM-cocoloの「World Jazz Warehouse」という
番組(6月13日参照)でプレゼントされたものなのだが、
私、応募した覚え全くありません!なのに、チケットが届きました。
…何故?
でも、せっかくいただいたものだから楽しまないと損よね、という事で
友人を誘って行って参りました。

「北野タダオとアロージャズオーケストラ」は47年の歴史を持つ
ビッグバンド。編成はピアノ、ベース(コントラバス)、ギター、ドラム、
サックス、トロンボーン、フルートなどの管楽器。
この日、ステージに立ったメンバーは17人。
Jazzというより、吹奏楽に近いかな…?

ステージは2部編成になっており、1部はバンドによる映画音楽特集。
2部は、あの「カモメが飛んだ日」「迷い道」でおなじみの
シンガーソングライター・渡辺真知子さんによるバンドとのジョイント。

私はJazz凄い好きでCDも何枚も持ってるのだが、
正直、ビッグバンドは部屋で聞くには、ちょっと重過ぎる・・・。
が、開場で聴くとやっぱりその迫力に圧倒!
中学校の時の文化祭で、吹奏楽部がグレンミラーを演奏したのを聴いて
Jazzにハマった事を思い出しました。
曲目は「ピンクパンサー」「エデンの東」「コンドルは飛んでいく」
「スカボロー・フェア」「いそしぎ」「ゴッドファーザー・愛のテーマ」など。
タイトルだけではピンと来ないが、皆さんもよくご存知の曲です。
でもJazzで「スターウォーズ」と「燃えよドラゴン」という選曲には
かなり驚いたが・・・。

2部もやはり、渡辺真知子さんのパワフルなヴォーカルにまた圧倒!
Jazzのスタンダードも良かったが、やっぱり
♪カモメ~が飛んだ~ カモメ~が飛んだ~
  あなたは~一人で生きられるのね~

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!  生歌を聴いて感激!
この曲、大好きなのだ。
(ちなみにタレントの柳沢慎吾も、この曲が大好きらしい)
あと、持ち歌では「ブルー」という曲も歌われたが、
私は「迷い道」の方が好きだな。これ演ってほしかった…。

でも、新鮮で素敵な2時間だった。
FM-cocoloには、先ほどお礼メールをお送りしました。
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by nyalin290 | 2005-07-17 13:22 | 映画・音楽・ドラマ・本・TV

映画「ミリオンダラー・ベイビー」を観る

世間では「宇宙戦争」やら「スターウォーズ・エピソード3」で
盛り上がっている中、今更でスミマセン…、って感じですね。
言わずと知れた今年のアカデミー賞で
主要部門の受賞を総なめにした映画である。
あらゆる強豪作品を押しのけ、あれだけの栄誉に輝いた映画とは
どんなものぞや?という興味があり、前々から見たかった。
今週で上映が終わるので、急いで映画館へGO!なのだった。

ストーリーは30歳を越えながらもウエイトレスをしながら
プロボクサーを夢見る一人の女性・マギー(ヒラリー・スワンク)が
小さなジムを経営する老トレーナー・フランキー(クリント・イーストウッド)に
弟子入りを志願してくる。
フランキーは「女は断る」と告げるが、マギーは毎日ジムに通い続ける。
根負けしたフランキーは、マギーのトレーナーになるが…。

一見、ボクシングのサクセスストーリーの様に思えるが
ボクシングはあくまでも要素。
実は、マギーとフランキーの心の交流に注目する映画だと思う。
ラストは賛否両論分かれるかも知れないが、
私は素直にレンタルビデオ化(DVD持ってないのです…)されたら、
「もう一度見たい」と思った。
全体的に、派手な演出なしで淡々と話が進むのが良かった。
(もちろん、試合のシーンは迫力があるのですが)
だからこそ、見る者にストレートに「感動」が伝わってくるのだと思う。
(私がこういうタイプの映画が好きだ、という事もあるのですが)
うまく言葉では言えないのだが、
心の底から「熱いもの」が込み上げてくるような…。
なんだかボディブローの様に、後からじわじわ効いてくる映画です。
観れば観るほど、もっとこの作品の良さがわかるんだろうなぁ。
さすがアカデミー賞獲得しただけあります!
いやぁ、マジでもう一度観たいな。
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by nyalin290 | 2005-07-14 21:31 | 映画・音楽・ドラマ・本・TV

舞台「ヘドウィグ アンド アングリーインチ」を観る

―水曜日、大阪にて。
仕事が終わって、久々に私の愛すべき大阪のオカマ勃ち(笑)2人と会う。
インドカレー屋でディナーするが、2人共やけにテンションが高い。
実は後日、三上博史主演のロックミュージカル、
「ヘドウィグ アンド アングリーインチ」を観るのだが、
2人とも先に観賞していて、その話題で盛り上がってたのだ。
そのうち1人は、ヘッドバンしすぎて「首が痛い」と言っている。
明日は3人で「ヘドウィグ~」を観るのだが、ある意味心配だ…。

―木曜日。
シアタードラマシティにて。
私と友人は別の所で当日券を予約したので、別々の席になった。
う~ん、右よりのしかもかなり後ろの席だ…。
これで8400円って…。

お話はわかりやすく言うと、
ヘドウィグというオカマのロックミュージシャンが愛を探し求める。
やがて、17歳のトミーという青年に愛を注ぐが
トミーはヘドウィグの曲を盗んで、NO.1のロックスターに上り詰める。
裏切られたヘドウィグは自らのバンド「アングリーインチ」を率いて
トミーのコンサート会場の脇の冴えないホテルで巡業を開くが…。

ステージは、三上さん演じるヘドウィグのコンサートで
自らの半生を自身の曲を織り交ぜながら綴る、という構成。
もちろん三上さんが、オカマ言葉でMCして歌うのだが
とにかく、そのパフォーマンスに圧倒!
私は「チャンス!」というドラマで売れないロックスターを演じた
三上さんを見てファンになったのだが、やっぱりこの人は凄かった!
ヘドウィグサイコー! 三上さんサイコー!
すみません、これくらいしか感想浮かびません。

あぁ、欲を言うならもっと前で見たかった・・・。
この舞台を収録したDVD出ないかな?

ちなみにこの舞台を観に行った日は7月7日だったのだが、
神奈川県川崎市でも、熱いライブが行われていた。
私の大好きな寺尾聰さんのライブが、クラブチッタ川崎で
行われていたのである。
これも行きたかったんだがなぁ。
チケット代10500円+交通費を考えると…。
((;゚Д゚)ガクガクブルブル
これもDVD化されないかなぁ。

P.S. 別で当日券を予約した友人達は、私より前の席にいたのだが
そのうち一人のハシャギぶりが凄かった…。
ある意味、三上さんより目立っていた。
「ヘッドバンで首がむちうち状態」というのもわかる気がした。
見ていて、ちょっと恥ずかしかったです(失礼)。(;´Д`)
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by nyalin290 | 2005-07-09 11:43 | 映画・音楽・ドラマ・本・TV